本当に妊娠しているのか確認

妊娠に気付いたら病院へ行って、本当に妊娠しているのか確認をしましょう。

 

現在市販されている検査薬は精度が良いので、陽性反応が出ればほぼ妊娠はしているでしょう。
ですが、妊娠検査薬で妊娠がわかっても、子宮外妊娠など異常妊娠と呼ばれるものである可能性もあります。
ですので、妊娠が判明したら必ず病院で診察を受けましょう。

初診を受ける目安は生理開始予定日を7日以上経ってからをお勧めします。焦る気持ちで早く受診をしても、胎嚢の形成前ですと視認による確認がとれず、また来週来るように、と言われてしまいます。

妊娠中に気をつけることは、とにかくストレスをためないことです。

 

ストレスが溜まると、発散のために暴飲暴食したり、冷静な判断ができず危険な行動に出たり、ゆったりと落ち着いた心持で過ごせなくなります。すると、母体に負担がかかることになり、赤ちゃんにも悪影響を与える可能性があります。出産は命がけの、人生の一大イベントです。

 

神経質になりすぎるのもよくないですが、身も心も準備万端で出産にのぞめるよう、リラックスできる心と体を作りましょう。
妊娠のしくみを知ると、妊娠するということがものすごい奇跡なのだとわかると思います。
妊娠可能な期間はとても短い期間なのです。

 

毎月、生理周期でタイミングをはかろうとする女性がいますが、妊娠するために大切なのはいつが排卵日か、です。

生理があっても、排卵がなければ赤ちゃんを授かることは不可能です。赤ちゃんが欲しいのであれば、女性自身の排卵周期を知ることが重要です。

妊娠するということは一種の奇跡だと思います。

子供ができるということはたまらなく幸せなことですよね。
妊婦健診ではエコー検査をしますよね。順調に胎児が成長しているかを検査するものですが、男の子か、女の子かも分かりますよね。赤ちゃんが男の子、女の子どちらか気になる人も多いでしょう。望んでいた性別と違っても、がっかりしないで下さいね。

 

産まれてくる子は間違いなく世界一可愛い子です。切迫早産での入院生活は、絶対安静であることが必須です。一日中点滴をし、食事、入浴、トイレを除くと常にベッドにいることになります。

 

この点滴(ウテメリン)は副作用があり、手の震え・動悸・息切れがひどかったです。徐々に体は慣れていったのですが…。
入院中は本当にすることがないので、大人の塗り絵やナンプレといった手先でできることで時間を過ごしていました。妊娠している間は体重は増えやすくなります。元々太りにくい体質で、食べても中々太らないし、また太っても簡単に元に戻せると思い好物を気の向くままに食べていました。すると、気が付けば体重が15キロも増えてしまい、何をするのも非常に苦労しました。産後1年になりますが、未だに体重は元に戻っていません。
やはり一般的に言われている通り、栄養を考えて食事制限をし、適度な運動を続けることが大切だと思いました。

 

妊娠していても旦那様と、愛のコミュニケーションを営みたいですね。

 

妊娠をしたら絶対やってはいけないということはありません。
ただし、妊娠初期や安定期前、出産予定日の頃は避けましょう。

妊娠して間もない時期や安定期の前は流産の危険性が高く、出産予定日付近は母体への負担が大きいからです。
体調が良く検診で以上がなければ問題ないといわれています。
無理せず時間を取り互いを感じ合うことは愛を育むために大切な時間です。妊娠中はなぜか甘いものが欲しくなります。実際、これまで特に欲しいとも思わなかったケーキやチョコレートが無性に食べたくなりました。

 

ただ、体重もちゃんと管理する必要があります。

少し運動してから間食するようにしていました。
体重の維持と無事に出産できるように毎日一万歩を目標にして歩いていました。ただ歩きすぎも早産などの可能性があるため無理は禁物です。妊娠中はすぐに体重が増えてしまいます。私は太りにくい体質でいくら食べても太らず、また太っても簡単に元に戻せると思い好きなものを制限なく食べていました。ですが、気付いたら15キロも増えてしまい、料理や掃除といった家事をするのにとても苦労しました。
産後1年になりますが、未だに体重は元に戻っていません。世間一般的に言われている通り、栄養のことをちゃんと考え、食事にも気を付けて、適度な運動も欠かさないことが大切だと感じました。

愛する旦那様との赤ちゃんって本当に嬉しいですよね。
妊娠が発覚したときは即旦那に伝えましたただこのあとに待ち構えていたつわりが大変つらいものでした…。

 

私は起床したら既に気持ちが悪くてトイレで吐き、少し朝ご飯を食べるとまた気持ち悪くなりました。昼間は気持ち悪さでずっとベッドの上。夕方には吐きながらも旦那の晩御飯のために台所に立ち、ピーク時を除いてはなんとか作り上げていました。けどいつかは必ず終わるものなので、可愛い子供のためにも頑張って乗り越えましょう。