妊娠中はなぜか甘いものが欲しくなります

妊娠中はなぜか甘いものが欲しくなります。

実際、これまで特に欲しいとも思わなかった大福やあんみつが毎日でも食べたくなりました。

しかし体重維持も大切です。
太らないようにウォーキングをしたら食べるようにしていました。
体重管理と無事出産を迎えるため、毎日一万歩を目標にして歩いていました。ただ運動し過ぎも早産等の可能性があるので、適度を心がけましょう。妊娠期間中は無性に甘いものが欲しくなります。実際今まで全く興味がなかったケーキやシュークリームが毎日でも食べたくなりました。
しかし体重維持も大切です。

 

少し運動してから間食するようにしていました。

 

体重管理、そして安産のために一日一万歩を目標に歩いていました。

 

しかし過度な運動も逆に早産などのリスクを高めるため、無理は禁物です。妊娠するまでの過程を知ると、赤ちゃんが出来るというのはどれだけの奇跡かが理解できます。妊娠可能な期間はとても短い期間なのです。女性は毎月の生理から周期を推定しようとしますが、妊娠を望む方にもっとも重要なのは排卵日がいつか、ということです。
生理があっても、排卵がなければ妊娠の可能性はありません。妊娠をしたいと思ったら、まずは自分の排卵周期を知る事からスタートしてみましょう。
知っておいてほしいのですが、会社勤めのママで健康保険に加入している場合、その健康保険(健康保険組合の他、協会けんぽや船員保険なども対象)から給付金を受けることができる制度があります。被保険者(妊娠中の女性)がお産のため仕事を休み、その期間中に給料が発生しない場合は、「出産日より前の41日」+「出産当日」+「出産日より後の56日」の範囲内で出産手当金の支給対象となります。
出産手当金の支給金額は、休んだ日1日に対し標準報酬日額の3分の2となります。

私自身は、できちゃった結婚だったため、妊娠検査薬で陽性がでた時は、まさか私が母親?と嬉しさよりも不安が募りました。でも好きな人との子供を産みたいと思い、初めてのことだらけで知らないこともたくさんあったので、色々調べている間に徐々に膨らんでくるお腹を愛しく感じていました。初めてお腹の中から蹴られた時には、嬉しくて嬉しくてしかたがありませんでした。妊娠とは、毎日を幸せに子供の成長を実感できる事なのだと感じました。

 

結婚から2年が経った頃、そろそろ子供をと思ったとき、妊娠が発覚しました。

 

女の感とでも言いましょうか。生理は最大14日ほどずれることもあったのですが、この日はまだ遅れて5日目でした。
ところが、何かが違うと思い、外出先ではありましたが妊娠検査薬を使用したところ、陽性反応が出たのです!急いで写真を撮って主人に見せると、驚きつつも喜んでくれました!これほど嬉しいことはありませんでした!いまは順調に8ヶ月まで育ってくれました。ベビちゃんに早く会いたいです。
自分の体に起こる奇跡、それが妊娠だと思います。

 

赤ちゃんを授かったことは非常に嬉しいことだと思います。検診ではエコー検査をしますよね。順調に胎児が成長しているかを検査するものですが、男の子か、女の子かも分かりますよね。赤ちゃんの性別が気になるというかたは多いと思います。

もし希望通りの性別でなくてもがっかりすることはありません。我が子は世界一かわいいです。
2人出産経験があります。

一人目の時も二人目の時も早くからつわりを体感していたので、妊娠を判定できる「生理開始予定日の1週間後以降」より前に妊娠したとわかりました。それで一人目も二人目も同じような妊娠生活をするかと考えていましたが180度違うものでした。
上の子はつわりが酷いもので連日食べることができませんでした。

 

2人目は一月経つ頃にはつわりはなくなり、落ち着いた生活をしていましたが、切迫流産と切迫早産の2回の危機に入院生活を余儀なくされました。
出産はその時その時で違うので体調の変化にくれぐれも気をつけて素敵なマタニティライフにしてください。食べることが妊娠初期のつわりの時など難しい妊婦さんがいると思う。それでも栄養は取らなければ、赤ちゃんは育たないので、口にしやすいおじややゼリーなどを食べれればいいと思う。

 

食べ物が食べれなくても水分補給は大事である。
つわりがないからと赤ちゃんの分までも食べれるといって満腹以上に食べるのもよくない。妊娠高血圧や妊娠糖尿病に罹患することもある。

バランスのいい食事法をすることが大事であり、また調子がいい時は散歩などの適度な運動をすることが妊婦生活中に大切なことである。妊娠中は、まず妊婦さん本人がストレスをためないことがおなかの赤ちゃんにとっても重要なことではないでしょうか。初産は特に今までとは全く違う自分の体や周りの環境に戸惑うことも多く、自覚しなくてもストレスはたまっていくと思います。そんなときに、栄養のことや赤ちゃんの為を考えて健康を意識することは当然ですが、普段の行動や食事を無理に制限することは逆に精神衛生上いいことは無いと思います。ストレスなくのんびり過ごすのが一番だと思います。