シンプリーキャットフードの口コミが良いので買ってみた

最近サンリオのキャラクターにはまっていて、Amazonで気に入ったものがあったので、購入しました。
シナモロールの小さめのぬいぐるみで机の上に飾りたかったので購入したのですが、想像通りの大きさで丁度よかったです。
ある物事が解決したのでその記念に購入しました。

思い出に買おうとか、記念に買おうとか思い入れでぬいぐるみを購入することも稀にあります。
サンリオの中でもシナモロールやポムポムプリンが特に可愛いなと思っていたので、Amazonで探していたところ、数ある中から気に入ったものを見つけました。
私が買ったのはリボンを持っているシナモロールのぬいぐるみで、水色のリボンがシナモロールとマッチしていてとても可愛かったです。

机の上にいくつかのぬいぐるみが置いてあるのですが、その中でも特に目を引くように思います。
新しく買ったものを部屋に置くと自分の中にも新しいなにかが増えたような気がして、なんだか心地よい気持ちになります。
もちろん、なんでもかんでもすぐ買うのではなく、本当に気に入ったものを慎重に選んで買うのが好きです。

 

妊娠中に長野旅行に行きました

家族では一番下の子を妊娠中に長野旅行に行きました。
赤ちゃんが生まれたらしばらくは旅行は無理なので、子供達が遊べて夜は旅館でゆっくりとというプランで。
長野まで車で向い、道中サービスエリアなど寄道をしながらゆっくりと行きました。
初日は旅館でゆっくりと温泉に浸かりました。
妊婦でしたので、部屋付露天にしてお部屋で楽しみました。子供達と主人は大浴場も行き楽しんでいました。
翌日は遊園地へ行きました。2つに分かれてスワンボートに乗ったり、パパと順番でゴーカートに乗ったり。
私が1番印象的なのはびっくりハウスです。
思えば人生初のびっくりハウスで、仕組みは単純で落ちないのも分かって乗りましたが物凄くびっくりしました(笑)3男と私がめちゃめちゃビビっていて(笑)
お兄ちゃん達と主人でもう一回乗ってました。
一泊二日でしたが、とても良い思い出になりました。
大人も子供も楽しめて夜は上膳据膳でのんびりもできる。そろそろまた皆で旅行に行きたいなーと思ってます。

福井県恐竜博物館で恐竜大好きな5歳男児のテンションMAX

福井県の恐竜博物館に行きました。
新潟から車で4~5時間かけた場所にある福井県勝山市に入ると、道中はに大きな恐竜のオブジェが多数設置されており、車の中で「恐竜いた!」「あっちにも!」と家族みんなで胸を高鳴らせながら到着しました。

恐竜博物館は広大な敷地の中にあり、入館料を支払って入る博物館だけではなくその周辺の公園にもたくさんの遊具やアスレチック、化石発掘体験等がありました。

しかし日帰りの私たちには全ての場所で遊ぶ時間がないので、すぐに博物館へ入場することに。入場料は大人720円・未就学児は無料と安かったです。

恐竜大好きな我が家の5歳男児は、既に道中の恐竜を見ているので、入館前からテンションMAXです。

最初に出迎えてくれたのは、動くティラノサウルスでした。リアルな動きをしていたので子供たちは怖がりながらも恐竜の世界に引き込まれていきました。

その後はたくさんの骨格標本や模型を見てまわりました。かなり大きいサイズのものもあり迫力抜群で「トリケラトプス!!」「ブラキオサウルスもいる!」と喜んでいました。憧れの恐竜たちに囲まれた5歳は、全ての移動をスキップで行うほどでした。

その時は私も子供もメジャーな恐竜しか知らなかったので、後日恐竜の本を買い、勉強をして2回目の訪問に備えています。
次回は宿泊して、周辺の公園も満喫する計画です。

1歳の娘とディズニーランドまで小旅行

最近、子供と出掛けた思い出として思い出深いのは、東京ディズニーリゾートの東京ディズニーリゾートに行ったことです。
幸いにして、わたしが住んでいる地域から東京ディズニーリゾートは電車で30分もかからないところに位置しているため、あまり覚悟せず気軽に行けることが大きなメリットでした。
妻がディズニーランドが好きということもあり、わたしも妻も是非子どもを連れて行きたいということで休みの日に出掛けました。
さすがに休日ということもあり、たくさんの人で賑わっていましたが、娘も人の多さに暑さも忘れテンションがあがり、ミッキーをはじめとしたキャラクターを見つけ、大興奮していました。
また、園内でもベビーカーの貸出や離乳食の販売など、子どもに優しいシステムも完備されていたため、子ども連れでも大満足できた1日でした。
また、お金をしっかりと貯めて、是非子どもを連れて、となりの千葉まで小旅行に行きたいと感じた夏の日でした。

船橋アンデルセン公園に行ってきたので口コミ

船橋アンデルセン公園に行きました。
5つのゾーンに分かれている公園で、一番メインとなるワンパクゾーンには、虹の池と呼ばれるじゃぶじゃぶ池があります。

池というより、プールのような広さで、噴水や、水車など、遊具もあります。

0~2歳児が遊べる水位の低いエリアから、小学生の腰辺りまである深いエリアがあります。

うちの娘は、プールがまだ怖いので入りませんでしたが、水際に座り、持っていったプラカップやスプーンを使い、おままごと遊びをして楽しんでいました。

ステンレスで作られた水車があり、それを回すと水の流れが激しくなるため、娘は喜んでいました。
10時過ぎから12時過ぎまで池で遊び、昼ごはんを食べてからは、動物エリアに移動し、やぎやひつじを見て楽しみました。ふれあいタイムには予定が合わなかったので、触れなかったけれど、柵越しに近くで見て、鳴き声を聞くだけでも楽しんでいました。

メルヘンゾーンに、0~3歳が遊べるエリアがあるとパンフに書かれているのを見つけたので、移動していると、ベビーカーに乗っていた娘は眠ってしまいました。

メルヘンゾーンには、童話館があり、中では、折り紙教室やシアタールーム、絵本を読むエリアがありました。
アンデルセンの童話が上映されてましたが、大人でも、少し絵柄が怖かったです。

0~3歳が遊べるエリアは、西ゲートのすぐ近くにありましたが、すごく素敵なエリアでした!冷房の効いた室内には、ブロックや積み木、室内滑り台もありました。そして、外庭には、小さな噴水など水遊びが出来るスペースや、小さい子ども向けの遊具がありました。
童話の町として、ミニチュアの町並みもあり、大人はガリバー旅行記の気分も味わえます。

その外庭に面した建物の中には、飲食可能な休憩スペースがあるので、ある程度、大きな子供なら、遊んでいる姿を、涼しい室内から見ていることもできそうでした。
残念ながら、うちの娘は寝ていたので、このエリアで遊ぶことは出来ませんでしたが、次回は、西ゲートに駐車して、メルヘンゾーンをメインに遊ぼうと思います。

他にも、日程や時間帯が合えば、ワークショップが開催されていたので、4歳過ぎたら親子で楽しく過ごせそうと思います。
全体的に、花もたくさん咲いていたので、フォトスポットも多く、たくさん思い出を残すことが出来ました!
車以外だと、電車やバスを乗り継ぐことになるので、少し行きにくいですが、それでも行く価値はあると思います。
赤ちゃんモデル募集中

いわゆる安定期を過ぎてから繰り返し旅行に出かけましたが、これまでとは勝手が違いました

臨月間近にもなると、妊娠後期も中頃で、あと4週で赤ちゃんに会えるようになります。また、妊娠初期からこれまでの身体は妊娠を継続をすることが目的となっていましたが、これからは赤ちゃんを産むための身体へと少しずつ変化してくる時期でもあります。

それだけに無理をして身体に負荷をかけてしまうと、早産の危険性が高くなります。マタニティーママの多くは妊娠しても体力もあり元気だと思っていても、体は疲れやすくなっています。
特に何のトラブルもなく過ごしていた私は、妊娠5ヶ月目、いわゆる安定期を過ぎてから繰り返し旅行に出かけましたが、これまでとは勝手が違いました。

 

歩き続けるとお腹が張ってきたりする為、適度な休憩を入れながら普段よりゆっくりとした時間を過ごしました。また、旅行について医師に尋ねたら、日帰りよりも宿泊を勧められました。

 

妊娠している間は甘味を口にしたくなります。事実、妊娠するまで興味がなかった大福やあんみつが常に欲しくなりました。

しかし体重管理もしなければなりません。

少し運動してから間食するようにしていました。体重維持と安産を実現するために毎日目標一万歩を守って歩いていました。

しかし過度な運動も逆に早産などのリスクを高めるため、無理は禁物です。妊娠中は簡単に体重が増えてしまいます。元々太りにくい体質で、食べても中々太らないし、仮に太ったとしても痩せると思い、好きなものを制限なく食べていました。

 

すると気が付けば15キロも太ってしまい、料理や掃除といった家事をするのにとても苦労しました。

 

出産してから一年経ちますが、まだ出産前の体重には戻せていません。世間や医師のいう事は正しく、栄養のことも考えて食事に気を配り、適度な運動を続けることが大切だと思いました。妊娠線を作らないようにする為には太りすぎないようにする他に、妊娠線予防クリームを塗ることが大事と言われています。

さらにクリームを塗るときには、しっかりマッサージをすることがポイントです。

脂肪をしっかり柔らかくしておくことで妊娠線がちょっとでも出ないようにすることも大切です。マッサージにはたっぷりの予防クリームを手の上で馴染ませ、縦横に何度もマッサージしていくのがポイントです。

その時、掴める部分はしっかり掴みながら揉むことも忘れずに。妊娠した後でも旦那様との愛のコミュニケーションをとりたいものです。

妊婦だからといってダメなわけではありません。ただし、妊娠初期や安定期前、出産予定日の頃は避けましょう。妊娠初期や安定期前は流産のリスクが高くなり、予定日間近は体の負担が大きいです。

 

検診で問題がなく体調が良ければ医学的には大丈夫です。無理なくゆっくりお互いを感じ合うことは愛を育むために大切な時間です。

 

妊娠中は、まずストレスを溜めないことを第一にしましょう。

ストレスをためてしまうと、イライラして暴飲暴食したり、冷静に物事を判断できず危ない行為をしたりゆったりとした気持ちで過ごせなくなります。

すると、母体に余計な負担をかけることになり、胎児にも影響を及ぼしてしまう可能性があるからです。

命がけの人生の一大イベント、それが出産です。

神経質になりすぎるのもよくないですが、いいコンディションで出産を迎えられるよう、穏やかな気持ちと身体を準備してきましょう。
妊娠中に大切にすることはいくつかある。季節関係なく、お腹を冷やさないこと、急に重い荷物を持ったり、上のものに手を伸ばしたりしないこと。適度な運動は良いが全力疾走しないこと、生活リズムを乱さないよう注意すること。全てどの妊婦さんも言われることだが、やはり一番ためになったのはこれだと思う。

お腹の赤ちゃんに、優しい言葉をかけてあげること。
優しく接すれば、優しい人間になり、冷たく接すれば冷たい人間になる産んでからもこの言葉は忘れられない日々である初めて妊娠をして嬉しくてすぐに仕事を辞めてしまいました。

 

退職したものの、毎日がヒマになってしまいました。特にすることも無いので、友人と外食する事が多くなり気付けばお金は減るし、体重の増えすぎを検診で指摘されてしまいました。つわりも重くなく普段通りの生活ができたので、適度に働きながら妊娠ライフを楽しめばよかったなと思いました。

切迫早産での入院生活は、基本的に絶対安静です。

常時点滴をし、ごはん、シャワー、トイレといった最低限の動きを除くと常にベッドにいることになります。

また点滴(ウテメリン)には副作用があり、手の震え・動悸・息切れがひどかったです。やがて体は慣れるのですが…。入院している間は本当に暇を持て余すので、大人の塗り絵・編み物・ナンプレなどで暇な時間をやり過ごしていました。

妊娠中はなぜか甘いものが欲しくなります

妊娠中はなぜか甘いものが欲しくなります。

実際、これまで特に欲しいとも思わなかった大福やあんみつが毎日でも食べたくなりました。

しかし体重維持も大切です。
太らないようにウォーキングをしたら食べるようにしていました。
体重管理と無事出産を迎えるため、毎日一万歩を目標にして歩いていました。ただ運動し過ぎも早産等の可能性があるので、適度を心がけましょう。妊娠期間中は無性に甘いものが欲しくなります。実際今まで全く興味がなかったケーキやシュークリームが毎日でも食べたくなりました。
しかし体重維持も大切です。

 

少し運動してから間食するようにしていました。

 

体重管理、そして安産のために一日一万歩を目標に歩いていました。

 

しかし過度な運動も逆に早産などのリスクを高めるため、無理は禁物です。妊娠するまでの過程を知ると、赤ちゃんが出来るというのはどれだけの奇跡かが理解できます。妊娠可能な期間はとても短い期間なのです。女性は毎月の生理から周期を推定しようとしますが、妊娠を望む方にもっとも重要なのは排卵日がいつか、ということです。
生理があっても、排卵がなければ妊娠の可能性はありません。妊娠をしたいと思ったら、まずは自分の排卵周期を知る事からスタートしてみましょう。
知っておいてほしいのですが、会社勤めのママで健康保険に加入している場合、その健康保険(健康保険組合の他、協会けんぽや船員保険なども対象)から給付金を受けることができる制度があります。被保険者(妊娠中の女性)がお産のため仕事を休み、その期間中に給料が発生しない場合は、「出産日より前の41日」+「出産当日」+「出産日より後の56日」の範囲内で出産手当金の支給対象となります。
出産手当金の支給金額は、休んだ日1日に対し標準報酬日額の3分の2となります。

私自身は、できちゃった結婚だったため、妊娠検査薬で陽性がでた時は、まさか私が母親?と嬉しさよりも不安が募りました。でも好きな人との子供を産みたいと思い、初めてのことだらけで知らないこともたくさんあったので、色々調べている間に徐々に膨らんでくるお腹を愛しく感じていました。初めてお腹の中から蹴られた時には、嬉しくて嬉しくてしかたがありませんでした。妊娠とは、毎日を幸せに子供の成長を実感できる事なのだと感じました。

 

結婚から2年が経った頃、そろそろ子供をと思ったとき、妊娠が発覚しました。

 

女の感とでも言いましょうか。生理は最大14日ほどずれることもあったのですが、この日はまだ遅れて5日目でした。
ところが、何かが違うと思い、外出先ではありましたが妊娠検査薬を使用したところ、陽性反応が出たのです!急いで写真を撮って主人に見せると、驚きつつも喜んでくれました!これほど嬉しいことはありませんでした!いまは順調に8ヶ月まで育ってくれました。ベビちゃんに早く会いたいです。
自分の体に起こる奇跡、それが妊娠だと思います。

 

赤ちゃんを授かったことは非常に嬉しいことだと思います。検診ではエコー検査をしますよね。順調に胎児が成長しているかを検査するものですが、男の子か、女の子かも分かりますよね。赤ちゃんの性別が気になるというかたは多いと思います。

もし希望通りの性別でなくてもがっかりすることはありません。我が子は世界一かわいいです。
2人出産経験があります。

一人目の時も二人目の時も早くからつわりを体感していたので、妊娠を判定できる「生理開始予定日の1週間後以降」より前に妊娠したとわかりました。それで一人目も二人目も同じような妊娠生活をするかと考えていましたが180度違うものでした。
上の子はつわりが酷いもので連日食べることができませんでした。

 

2人目は一月経つ頃にはつわりはなくなり、落ち着いた生活をしていましたが、切迫流産と切迫早産の2回の危機に入院生活を余儀なくされました。
出産はその時その時で違うので体調の変化にくれぐれも気をつけて素敵なマタニティライフにしてください。食べることが妊娠初期のつわりの時など難しい妊婦さんがいると思う。それでも栄養は取らなければ、赤ちゃんは育たないので、口にしやすいおじややゼリーなどを食べれればいいと思う。

 

食べ物が食べれなくても水分補給は大事である。
つわりがないからと赤ちゃんの分までも食べれるといって満腹以上に食べるのもよくない。妊娠高血圧や妊娠糖尿病に罹患することもある。

バランスのいい食事法をすることが大事であり、また調子がいい時は散歩などの適度な運動をすることが妊婦生活中に大切なことである。妊娠中は、まず妊婦さん本人がストレスをためないことがおなかの赤ちゃんにとっても重要なことではないでしょうか。初産は特に今までとは全く違う自分の体や周りの環境に戸惑うことも多く、自覚しなくてもストレスはたまっていくと思います。そんなときに、栄養のことや赤ちゃんの為を考えて健康を意識することは当然ですが、普段の行動や食事を無理に制限することは逆に精神衛生上いいことは無いと思います。ストレスなくのんびり過ごすのが一番だと思います。

本当に妊娠しているのか確認

妊娠に気付いたら病院へ行って、本当に妊娠しているのか確認をしましょう。

 

現在市販されている検査薬は精度が良いので、陽性反応が出ればほぼ妊娠はしているでしょう。
ですが、妊娠検査薬で妊娠がわかっても、子宮外妊娠など異常妊娠と呼ばれるものである可能性もあります。
ですので、妊娠が判明したら必ず病院で診察を受けましょう。

初診を受ける目安は生理開始予定日を7日以上経ってからをお勧めします。焦る気持ちで早く受診をしても、胎嚢の形成前ですと視認による確認がとれず、また来週来るように、と言われてしまいます。

妊娠中に気をつけることは、とにかくストレスをためないことです。

 

ストレスが溜まると、発散のために暴飲暴食したり、冷静な判断ができず危険な行動に出たり、ゆったりと落ち着いた心持で過ごせなくなります。すると、母体に負担がかかることになり、赤ちゃんにも悪影響を与える可能性があります。出産は命がけの、人生の一大イベントです。

 

神経質になりすぎるのもよくないですが、身も心も準備万端で出産にのぞめるよう、リラックスできる心と体を作りましょう。
妊娠のしくみを知ると、妊娠するということがものすごい奇跡なのだとわかると思います。
妊娠可能な期間はとても短い期間なのです。

 

毎月、生理周期でタイミングをはかろうとする女性がいますが、妊娠するために大切なのはいつが排卵日か、です。

生理があっても、排卵がなければ赤ちゃんを授かることは不可能です。赤ちゃんが欲しいのであれば、女性自身の排卵周期を知ることが重要です。

妊娠するということは一種の奇跡だと思います。

子供ができるということはたまらなく幸せなことですよね。
妊婦健診ではエコー検査をしますよね。順調に胎児が成長しているかを検査するものですが、男の子か、女の子かも分かりますよね。赤ちゃんが男の子、女の子どちらか気になる人も多いでしょう。望んでいた性別と違っても、がっかりしないで下さいね。

 

産まれてくる子は間違いなく世界一可愛い子です。切迫早産での入院生活は、絶対安静であることが必須です。一日中点滴をし、食事、入浴、トイレを除くと常にベッドにいることになります。

 

この点滴(ウテメリン)は副作用があり、手の震え・動悸・息切れがひどかったです。徐々に体は慣れていったのですが…。
入院中は本当にすることがないので、大人の塗り絵やナンプレといった手先でできることで時間を過ごしていました。妊娠している間は体重は増えやすくなります。元々太りにくい体質で、食べても中々太らないし、また太っても簡単に元に戻せると思い好物を気の向くままに食べていました。すると、気が付けば体重が15キロも増えてしまい、何をするのも非常に苦労しました。産後1年になりますが、未だに体重は元に戻っていません。
やはり一般的に言われている通り、栄養を考えて食事制限をし、適度な運動を続けることが大切だと思いました。

 

妊娠していても旦那様と、愛のコミュニケーションを営みたいですね。

 

妊娠をしたら絶対やってはいけないということはありません。
ただし、妊娠初期や安定期前、出産予定日の頃は避けましょう。

妊娠して間もない時期や安定期の前は流産の危険性が高く、出産予定日付近は母体への負担が大きいからです。
体調が良く検診で以上がなければ問題ないといわれています。
無理せず時間を取り互いを感じ合うことは愛を育むために大切な時間です。妊娠中はなぜか甘いものが欲しくなります。実際、これまで特に欲しいとも思わなかったケーキやチョコレートが無性に食べたくなりました。

 

ただ、体重もちゃんと管理する必要があります。

少し運動してから間食するようにしていました。
体重の維持と無事に出産できるように毎日一万歩を目標にして歩いていました。ただ歩きすぎも早産などの可能性があるため無理は禁物です。妊娠中はすぐに体重が増えてしまいます。私は太りにくい体質でいくら食べても太らず、また太っても簡単に元に戻せると思い好きなものを制限なく食べていました。ですが、気付いたら15キロも増えてしまい、料理や掃除といった家事をするのにとても苦労しました。
産後1年になりますが、未だに体重は元に戻っていません。世間一般的に言われている通り、栄養のことをちゃんと考え、食事にも気を付けて、適度な運動も欠かさないことが大切だと感じました。

愛する旦那様との赤ちゃんって本当に嬉しいですよね。
妊娠が発覚したときは即旦那に伝えましたただこのあとに待ち構えていたつわりが大変つらいものでした…。

 

私は起床したら既に気持ちが悪くてトイレで吐き、少し朝ご飯を食べるとまた気持ち悪くなりました。昼間は気持ち悪さでずっとベッドの上。夕方には吐きながらも旦那の晩御飯のために台所に立ち、ピーク時を除いてはなんとか作り上げていました。けどいつかは必ず終わるものなので、可愛い子供のためにも頑張って乗り越えましょう。

 

 

赤ちゃんにも悪影響を与える可能性があります

結婚から2年後、そろそろ子供が欲しいと思っていた頃、赤ちゃんを授かりました。

 

いわゆる女の感でしょうか。

 

生理が7~14日ずれることもあったのですが、この日はまだ遅れて5日目でした。ですが、いつもと違う何かを感じ、外出先で妊娠検査薬を使用したところ、陽性反応がくっきりと出ました!急いで写メを撮って主人に送ると、驚きながらも喜んでくれました!こんなに嬉しいことはないです!そして今、何事もなく8ヶ月に入りました。

ベビちゃんに早く会いたいです。
まるでずっと船に乗っているかのように気持ち悪さが続くつわりは、症状も期間も人それぞれです。自分が楽だと思える方法を見つけましょう。最初に、空腹時に吐き気が増す、特に辛い時間帯がある、など法則を見つければ対処することができます。

就業中の方は、業務時間内で休みたいこともあると思います。

 

安定期に入る前で報告を躊躇う気持ちもあるでしょうが、ひとりだけにでも配慮を求められるように妊娠を伝えておくと良いでしょう。

妊娠中は、まずストレスを溜めないことを第一にしましょう。

 

ストレスをためてしまうと、イライラして暴飲暴食したり、冷静さを失って危ない行動に出たり、ゆったりと落ち着いた心持で過ごせなくなります。

 

すると、お母さんの体にとって負担が増え、赤ちゃんにも悪影響を与える可能性があります。出産は命がけで挑む、人生の一大イベントです。

神経質になりすぎるのもよくないですが、穏やかに出産当日を迎えられるよう、リラックスできる態勢を作っていきましょう。妊娠初期のつわりは人それぞれと言いますが、私の場合は食べづわりになり、いつも食べていないと気持ちが悪くなりました。

 

脂身や生クリームなどは見るだけで気持ち悪くなりました。

 

食べられるのは、うまい棒とホットケーキ、いくつかの野菜だけ。その他の物は食べても気分が悪くなり、結局吐いてしまうことが多かったです。

こんな状態で栄養は取れているのかと心配になりましたが、妊娠の最初の方は追加で栄養を取らなくてもあまり問題無いので食べられるものを食べなさいということ。早くこのしんどさが消えてほしいと毎日願っていました。

切迫早産で入院すると、なにより安静にしていることが重要です。
いつも点滴は付けたまま、食事と入浴、手洗いを除くと常にベッドにいることになります。
この点滴(ウテメリン)には副作用が報告されており、手が震えたり、動悸・息切れが出たりとしんどいものでした。途中で体は慣れてくるんですが…。入院中は全くと言っていいほどすることがなく、大人の塗り絵、編み物などベッド上でできることで暇をつぶしていました。妊娠中は食べるものに注意しましょう。

ビタミンAを過剰に摂ると赤ちゃんが先天性の奇形になってしまう可能性が高まるということで、私はレバー、ウナギをあまり食べないようにしていました。

 

特に妊娠したばかりの、卵細胞の分裂が活発な時期は意識しておく方がいいようです。
ウナギはビタミンA含有率がすごく多く、妊娠中にとっても良いビタミンAの最大量にほんの一口でたっしてしまう程でした。

妊娠している間はなぜか甘味が欲しくなります。

 

実際のところ、それまで見向きもしなかった大福やあんみつが毎日のように食べたくなりました。

 

ただ体重が増えすぎるのも禁物です。太らないようにウォーキングをしたら食べるようにしていました。体重管理の為と安産の為に、毎日一万歩を目標にして歩いていました。

ですが歩きすぎも体に負担をかける可能性があるため無理は禁物です。

 

私が切迫早産と言われ気を付けていた事は体温を下げないことです。どんなに暑い夏でも必ず靴下を履き、足首に触れて冷たいときはレッグウォーマーも付けていました。

 

当然、素足にサンダルは厳禁です。

冬場には腰にカイロを貼り、つま先にもカイロ装着でした。
暑さで冷たいドリンクをどんなに飲みたくても常温の飲み物や、温めた飲み物を飲むようにしていました。

 

私は妊娠している間に金属アレルギーになりました。妊娠し始めの頃、指にさしていた結婚指輪の付近が痒くなって、するとそのうちにはれあがってきました。
医療施設で診てもらったら、肌が感じやすくなって金属アレルギーみたいになっているとのことでした。

このことがあってから、指輪をするのをやめました。

 

妊娠中だけで、出産後しばらくしたら大丈夫になって、今はもう金属を身につけても関係なくなりました。
妊娠期間中は皮膚の感覚が鋭くなるようです。

切迫早産での入院生活は、常に安静にする必要があります。一日中点滴をし、食事、入浴、トイレを除けばベッドから降りれません。

この点滴は副作用があるウテメリンという薬で手の震えや動悸、そして息が上がりやすくなりました。

 

やがて体は慣れるのですが…。
入院中は本当にすることがないので、大人向けの塗り絵、あみもの、パズル等でなんとか時間を潰してました。